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アイコン 電気・機械系エンジニア 求人特集

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電気・機械系エンジニアの求人数 254 件中 41~50件 を表示

求人No.JOB23807

【広島市】自動車関連開発プロジェクトの企画

勤務地 広島県広島市
職種 自動車関連開発プロジェクトの企画・推進
年収 350万円~630万円
仕事内容

・自動車用内外装部品の新規受注プロジェクト、製品の設計構想作成と企画、製品設計及び量産に向けての開発育成 ・CAD、CAE、客先製品データ管理業務 ・3Dデータを活用した開発システムの構築

求人No.JOB25288

【福山市】工作機械メーカーで機械設計

勤務地 広島県福山市
職種 機械設計
年収 400万円~500万円
仕事内容

同社の機械設計をご担当頂きます。 国内並びに中国・アジア圏を中心とした多品種少ロット方式のオーダーメイド生産による機械設計・組立。 キー溝、カム、スプライン等を加工する専用工作機械の設計。

求人No.JOB26491

【安芸郡】マツダで車載ECUハードウェア開発

勤務地 広島県安芸郡府中町
職種 車載ECUのハードウェア開発(機能・製造要件設計)
年収 400万円~800万円
仕事内容

【業務概要】 (1)回路/基板設計、筐体設計 ・回路CADによるデジタル回路/アナログ回路の設計 ・基盤CADによるプリント基板の設計(部品レイアウト/ランド・パターン設計) ・3DCADによる筐体設計(ケース設計、ランド・パターン設計) (2)信頼性判定技術の開発 ・振動解析、受放熱解析、強電磁界解析によるハードウェアの弱点分析と強化策の検討 ・信頼性判定のための技術開発 【組織ミッション/採用背景】 クルマに求められる機能は高性能かつ複雑になっており、既存のECUではその制御を実現することが難しくなってきております。その中でマツダでは製品企画段階で、開発ベンダーのさらに先のソフトウェア開発会社や半導体メーカーの製品・技術領域にも踏み込んだ設計開発、および共同開発を行うことにより機能実現を目指しております。今回ご入社をいただく方にはご経験やバックグラウンドを活かして、 各部品の専門家としてご活躍をいただくことを期待しております。 【ポジションミッション】、 ・マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、「将来を見通し、マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めております。本ポジションについても共通化されたシステム全体として取り組む形となる為、一車種に関わらず、マツダのクルマの全ての車種に適応される可能性がある技術開発を担当いただきます。

求人No.JOB26508

【安芸郡】マツダで車両エレキシステム開発

勤務地 広島県安芸郡府中町
職種 車両エレキシステム開発&アーキテクチャ設計
年収 400万円~800万円
仕事内容

【業務概要】 クルマ一台分のエレキシステムを対象とした論理・物理アーキテクチャ設計業務を担当いただきます。具体的には、クルマのエレキシステム1台分の機能を俯瞰して、マツダの全体最適となる様に機能配分設計を行い、エレキ基本構造の構想を立案いただきます。また、それを戦略的に実現していくための要素技術開発を行います。 【組織ミッション/採用背景】 クルマに求められる機能は高性能かつ複雑化になっており、既存のECUではその制御を実現することが難しくなってきております。その中でマツダでは製品企画段階で、開発ベンダーのさらに先のソフトウェア開発会社や半導体メーカーの製品・技術領域にも踏み込んだ設計開発、および共同開発を行うことにより機能実現を目指しております。今回ご入社をいただく方にはご経験やバックグラウンドを活かして、各部品の専門家としてご活躍をいただくことを期待しております。 【ポジションミッション】 ・マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、「将来を見通し、マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めております。本ポジションについても共通化されたシステム全体として取り組む形となる為、一車種に関わらず、マツダのクルマの全ての車種に適応される可能性がある技術開発を担当いただきます。

求人No.JOB26277

【安芸郡】電動駆動バッテリマネージメント制御開発

勤務地 広島県安芸郡府中町
職種 電気駆動システムにおけるバッテリマネージメント制御開発
年収 400万円~800万円
仕事内容

【職務詳細】 電気駆動システム(Mild-Hybrid、BEV、Plug-in Hybrid)におけるバッテリマネージメント制御アルゴリズムとソフト開発をご担当頂きます。具体的には、バッテリの寿命を保証する為のバッテリ状態管理ソフトの開発/過充電、過放電を防止するためのバッテリ状態検出ソフトの開発/バッテリ冷却コントロール開発/漏電検知等のフェールセーフ機能開発、バッテリや実車評価に基づく、バッテリマネージメント制御の妥当性検証等です。 【部門ミッション】: 将来のパワーソースの一翼を担う電気駆動システムのさらなる高機能化実現のため、鍵となる技術領域の一つである駆動用バッテリとその制御システムについて、コモンアーキテクチャ構想による一括開発とモデルベース開発(からくりをモデル化する技術の開発)により、想像的かつ効率的にその開発を実施します。 【ポジション特長】 ・マツダは2030年に生産するすべての車両に電動化技術を搭載する予定であり、2020年には自社独自開発の電気自動車を投入する予定です。その他、ハイブリッド車、プラグインハイブリッド車、新開発のロータリーエンジン技術を生かしたロータリーレンジエクステンダーなどマルチソリューションを展開していく予定ですが、当ポジションにおいては特にBEVやレンジエクステンダーなどの高電圧の駆動用バッテリ(主にリチウム電池)の開発を担当いただきます。 ・マツダではパワートレイン開発において、各部品の技術を追求するだけではなく、インバータやコンバータ、IGBTなどの電機駆動部品全体やエンジン/エンジン部品も含めたクルマ全体での最適となるようなクルマ開発を目指しております。その為、関係各所とのコミュニケーションが多く、担当部品以外の製品についても幅広く理解をいただくことが必要となりますが、その分クルマづくりの醍醐味を体感することが可能です。

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求人No.JOB26278

【安芸郡】マツダで電気駆動用バッテリ開発

勤務地 広島県安芸郡府中町
職種 電気駆動システムにおける駆動用バッテリ開発
年収 400万円~800万円
仕事内容

【職務概要】 電気駆動システム(Mild-Hybrid、BEV、Plug-in Hybrid)における駆動用バッテリのシステム/部品の構造開発および、モデルベースを活用した機能・信頼性に関わる開発・検証業務を担当いただきます。 【職務詳細】具体的には下記領域のいずれかの業務を担当いただきます。 ・バッテリセル、バッテリモジュール、バッテリパックの構造開発 ・バッテリ冷却システム、その他構成部品の設計開発 ・バッテリ用電装品(ジャンクションボックス、リレーなど)の設計開発 【部門ミッション】 将来のパワーソースの一翼を担う電気駆動システムのさらなる高機能化実現のため、鍵となる技術領域の一つである駆動用バッテリとその制御システムについて、コモンアーキテクチャ構想による一括開発とモデルベース開発(からくりをモデル化する技術の開発)により、想像的かつ効率的にその開発を実施します。 【ポジション特長】 ・マツダは2030年に生産するすべての車両に電動化技術を搭載する予定であり、2020年には自社独自開発の電気自動車を投入する予定です。その他、ハイブリッド車、プラグインハイブリッド車、新開発のロータリーエンジン技術を生かしたロータリーレンジエクステンダーなどマルチソリューションを展開していく予定ですが、当ポジションにおいては特にBEVやレンジエクステンダーなどの高電圧の駆動用バッテリ(主にリチウム電池)の開発を担当いただきます。 ・マツダではパワートレイン開発において、各部品の技術を追求するだけではなく、インバータやコンバータ、IGBTなどの電機駆動部品全体やエンジン/エンジン部品も含めたクルマ全体での最適となるようなクルマ開発を目指しております。その為、関係各所とのコミュニケーションが多く、担当部品以外の製品についても幅広く理解をいただくことが必要となりますが、その分クルマづくりの醍醐味を体感することが可能です。

求人No.JOB26732

【安芸郡】マツダで車両の振動騒音性能開発

勤務地 広島県安芸郡府中町
職種 車両の振動騒音性能開発(NVH性能開発)
年収 400万円~800万円
仕事内容

【職務概要】 車両のNVH性能について、机上及び実験検証を創造的かつ効率的に行い、個別商品における性能、品質、コスト、日程、開発投資などの目標を達成するとともに、個別技術の開発をご実施いただきます。 (1)机上検証(MBD/ CAE)・実験・評価・研究・開発計画の立案と実施 (2)お客様に満足いただける高い静粛性と心地よいエンジンサウンドを実現する   車両各システムの機能向上とコスト/質量効率を両立させる為の技術開発 (3)計測解析技術、ユニット評価技術、開発支援技術に関する研究・開発計画の立案と実施 (4)市場における使用実態の分析及びテストコードの確立 (5)市場クレームの原因究明と個別対策及び再発防止策の提案と実施 (6)量産および市場におけるアフターフォロー活動の支援 【配属組織:車両開発本部 NVH性能開発部】 主に車両全体の振動騒音性能の性能開発、及び車両に搭載される各ユニット/システムの振動騒音性能に関わる技術開発を行っております。実車に基づく実験/検証のみならず、モデルベース開発の初期段階での性能目標設定や機能配分も行っている等、製品開発の上流段階からプロジェクトをリードしております。 【組織構成】 NVH性能開発部は担当領域ごとにパワートレインユニットに関わる性能評価を行う部署、走行時の静粛性に関わる性能評価を行う部署に加え、先行開発や解析技術開発などを行う部署の3つの部門で構成されております。今回ご入社をいただく方にはご経験やスキルに応じた部門への配属を予定しております。 【ポジション特徴】 ・マツダでは車室内の静粛性を高めるだけではなく、走り続けたくなるようなエンジン音や排気音、ドライバーに必要な周囲や路面の状況などを伝える音などはあえて「聞かせる」ようにするなど、ドライバー目線で「走る歓び」を追及した開発を行っております。 ・実験/検証業務だけではなく、車の性能を決定する際にどの部品/ユニットにどのような機能/性能を持たせるかなどの機能配分を行うタイミングからプロジェクトに参画をいただくため、開発の上流の段階から裁量権を持って業務に取り組める環境です。

求人No.JOB26495

【安芸郡】マツダで車載センシングデバイス及びシステム技術開発

勤務地 広島県安芸郡府中町
職種 車載センシングデバイスおよびシステム技術開発
年収 400万円~800万円
仕事内容

【職務概要】 事故のないクルマ社会の実現に向け、センシング情報を活用したドライバーへの情報提供・車両制御システムの制御開発を担当いただきます。モデルベース開発を軸とし、各種シミュレーションを用いて開発を進めていただきます。商品化に際しては、開発部品(制御・ハード・ソフト)の性能評価・コスト見積もり、品質改善なども担当いただきます。 【職務詳細】 配属予定の組織はセンシング・認知・制御の領域ごとのチームに加え、自動ブレーキなどの機能軸でもプロジェクト的にチームを組成し開発に当たります。法規制やNCAPなど市場からの要求をベースとして、必要となる機能と時期、技術からロードマップを描き、計画的に開発を進めています。 【部門ミッション】 主にエレクトロニクス中心の技術開発を行う部署で、先行技術開発および、量産化に向けた製品開発を行っています。今回配属を予定しているチームは、その中でも特に1~2年後に機能搭載を予定している車両安全制御に関わるシステム、部品の量産化開発を担当いただくことを期待しております。 【ポジション特長】 ・先行技術開発~量産化開発、市場導入までの一連のプロセスに関わることが可能なポジションです。 ・マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、「将来を見通し、マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めております。本ポジションについても共通化されたシステム全体として取り組む形となる為、一車種に関わらず、マツダのクルマの全ての車種に適応される可能性がある技術開発を担当いただきます。

求人No.JOB26272

【安芸郡】マツダでエンジン制御システム設計

勤務地 広島県安芸郡府中町
職種 エンジン制御システム及び制御モデルの設計開発
年収 400万円~800万円
仕事内容

【職種概要】 パワートレインコントロールモジュール(PCM)とセンサ/アクチュエータからなるエンジン制御システムにおけるモデルベース開発手法を用いた制御開発を担当いただきます。担当製品のみならず、エンジンやモータ、トランスミッション、ステアリング、ブレーキなどの他システム群とのエネルギ効率最大化を踏まえて、燃費性能や動力性能を最適化する協調制御システムの検討と構築、及びそれを検証する机上環境モデルの開発をいただくことを期待しております。 【職務詳細】 モデルベース開発手法を用いたエンジン制御設計がメイン業務ではありますが、その制御を実現するために周辺部品や回路などのハードウェア/ソフトウェアに関する構想設計(機能配置含む)業務も一部担当いただきます。(但しPCM内部のハードウェア回路設計はサプライヤーに外注) その為、幅広い知識/スキルが必要となりますが、その分俯瞰的な目線でクルマ造りに関わることができ、更に実際にクルマに触る機会も多いため、やりがい/成長も非常に大きいポジションです。 【ポジション特長】 ・マツダは2030年に生産するすべての車両に電動化技術を搭載する予定であり、2020年には自社独自開発の電気自動車を投入する予定です。その他、ハイブリッド車、プラグインハイブリッド車、新開発のロータリーエンジン技術を生かしたロータリーレンジエクステンダーなどマルチソリューションを展開していく予定です。 ・マツダのクルマ作りにおける一貫した信念、それは常識や限界にとらわれることなく、徹底的にやり抜くこと。挑戦の積み重ねはマツダのDNAとなっています。誰もが諦めていた「走る歓び」と「優れた環境・安全性能」を両立させた「SKYACTIV TECHNOLOGY」、商品競争力を高めるフレキシビリティとボリューム効率を高めるコモナリティを両立する「モノ造り革新」など、マツダのクルマは多くの人の常識を超えた挑戦の結果生み出されたものです。クルマは単なる移動手段ではなく、人生においてかけがえのない存在であってほしい。そんなこだわりやモノ造りに共感をいただける方の応募をお待ちしております。

求人No.JOB26273

【安芸郡】ハイブリッド自動車電子制御システム開発

勤務地 広島県安芸郡府中町
職種 ハイブリッド自動車の電子制御システム開発
年収 400万円~800万円
仕事内容

【職種概要】 HEVやBEVなどのハイブリッドカーにおける電子制御システム(モータ、バッテリー、電力変換機などを協調させる)の制御開発業務を担当いただきます。電動デバイスのみならず、エンジンやトランスミッションなどとの応答性やエネルギ効率などを踏まえて相互に協調し、クルマ全体での車両性能を実現する制御システム開発をいただくことがミッションです。 【職務詳細】 モデルベース開発手法を用いた制御設計がメイン業務ではありますが、その制御を実現する為のシステム設計(周辺制御部品やハードウェアへの機能配置)も担当いただきます。その為、幅広い知識/スキルが必要となりますが、その分俯瞰的な目線でクルマ造りに関わることができるため、やりがい/成長も非常に大きいポジションです。 【ポジション特長】 ・マツダは2030年に生産するすべての車両に電動化技術を搭載する予定であり、2020年には自社独自開発の電気自動車を投入する予定です。その他、ハイブリッド車、プラグインハイブリッド車、新開発のロータリーエンジン技術を生かしたロータリーレンジエクステンダーなどマルチソリューションを展開していく予定です。 ・マツダのクルマ作りにおける一貫した信念、それは常識や限界にとらわれることなく、徹底的にやり抜くこと。挑戦の積み重ねはマツダのDNAとなっています。誰もが諦めていた「走る歓び」と「優れた環境・安全性能」を両立させた「SKYACTIV TECHNOLOGY」、商品競争力を高めるフレキシビリティとボリューム効率を高めるコモナリティを両立する「モノ造り革新」など、マツダのクルマは多くの人の常識を超えた挑戦の結果生み出されたものです。クルマは単なる移動手段ではなく、人生においてかけがえのない存在であってほしい。そんなこだわりやモノ造りに共感をいただける方の応募をお待ちしております。

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電気・機械系エンジニアの求人数 254 件中 41~50件 を表示