電気・機械系エンジニア

求人特集

電気・機械系エンジニア

電気・機械系エンジニアの求人数 340 件中 141~150件 を表示

企業名 企業名
マツダ株式会社
年収 年収
460万円~830万円
勤務地 勤務地
広島県安芸郡府中町
仕事内容 仕事内容
【職務概要】 次世代エンジンの機械抵抗低減技術開発に関わる実験開発業務を担当いただく予定です。 【職務詳細】 ・実機エンジンの性能/信頼性評価 L 性能評価: ダイナモメーターなどを使用して、エンジンの出力、燃費、排出ガスなどの性能を評価 L 信頼性評価: 長時間の耐久試験や過酷条件試験を行い、エンジンの信頼性を評価 ・実機エンジンにおける部品挙動、オイル挙動を対象とした計測技術開発 L 計測技術開発: 部品やオイルの挙動を詳細に把握するための計測技術を開発(例:高精度センサー、可視化技術) L データ収集: 実機エンジンでの部品挙動やオイル挙動を計測し、データを収集 L データ解析: 収集したデータを解析し、抵抗低減のメカニズムを解明  ※スキル/ご経験やご希望に応じて、新技術の有効性を評価するための「基礎実験」業務をお願いする事もございます。 【育成支援】 まずは先輩社員と一緒にOJTで一通りの実験業務を覚えて頂きます。 併せて、専門性を身に付けていただくために社内教育や論文調査、学会参加などを想定しています。 【ポジション特徴】 将来に向けた最先端の技術開発を担う部門ですので、技術革新による社会貢献度が高く、自分たちが開発した技術が環境保護やエネルギー効率の向上に直接寄与し、持続可能な未来を実現する一翼を担っている事を実感できるポジションです。その中でも、マツダのパワートレイン技術開発部の機械抵抗低減チームは、実験/設計/解析の各メンバーが同一チームに所属をしています。実験データが解析/設計チームへ一気通貫でつながる事で、メカニズムの解明による解析精度の向上が図れる事、また、解析結果を基にした機能向上への改善案の提案や、改善案の機能評価を含む一連のモデルベース開発をチーム内で連携して行える点が大きな特徴です。ご入社後は、主に実機エンジンの実験開発業務を担っていただきますが、基礎実験や解析業務など業務範囲の拡大、あるいは目標設定や業務計画策定など、職務の拡大も目指していただけます。 【働くメンバーのやりがい】 抵抗低減チームは少人数制のため、「解析して改善アイデアを見出す → 設計して部品手配をする → 実験して結果を確認する → 実験結果を解析へフィードバックする」という一連の業務を経験する事が可能です。業務の幅が広いからこその難しさもありますが、思った通りの改善結果が出たときは非常に大きなやりがいがあり、達成感は何にも代えがたい経験です。またチーム内で役割分担をしてサポートし合いながら業務を進めている事や、実験/設計/解析担当が同一チームにいる事から、互いに学ぶチャンスが豊富で、エンジニアとしての引き出しを増やせる環境である事も魅力ポイントです。
企業名 企業名
マツダ株式会社
年収 年収
520万円~830万円
勤務地 勤務地
広島県安芸郡府中町
仕事内容 仕事内容
【職務概要】 電動化が進む次世代車両の駆動系NVH性能開発について、モデルベース開発から駆動系ユニット/実車での検証を創造的かつ効率的に行い、個別商品 (駆動モーターやEV用減速機など) における性能、品質、日程、開発投資などの目標を達成するとともに、個別技術の開発を行います。 【職務詳細】 以下(1)~(5)のうち、主に(3)(4)(5)を担当いただく予定です。 ※解析部門や車両系NVH開発部隊と密に連携をしながら業務を遂行いただきます。 (1) 机上検証(MBD/CAE)・実験・評価・研究・開発計画の立案と実施 (2) 「走る喜び」「燃費」と高次元で両立する「静粛性」を実現する顧客提供価値の探求 (3) 特に電動化が進む車両において、車両開発との適合、駆動系システムハードウェアへの機能配分   L 電動化技術の適用:電動モーター、バッテリーシステム、インバーターなどの電動化部品の選定と設計   L システム統合:電動駆動システムと車両全体の統合設計。他のシステム(ブレーキ、サスペンション、ステアリングなど)との調和を図る。   L 機能配分:駆動系システムハードウェアに対する機能の割り当て。制御システムの設計と最適化。 (4) 計測解析技術、ユニット評価技術、開発支援技術に関する研究・開発計画の立案と実施   L 計測解析技術:振動/騒音計測のための最新技術の研究。データ解析手法の開発と適用。   L ユニット評価技術:各部品やシステムの評価手法を確立。耐久試験、性能試験、環境試験などを実施。   L 開発支援技術:開発ツールやソフトウェアの導入と運用。シミュレーション技術の高度化。 (5) 市場における使用実態の分析、及び試験標準、開発手順の整備   L 市場分析:実際のユーザーの使用状況を調査し、データ収集。使用環境や走行条件に基づく解析を行い、製品の改善点を特定。   L 試験標準の整備:各種試験の標準化と手順書の作成。国際規格や業界標準に準拠した試験方法の確立。   L 開発手順の整備:開発プロセスの標準化と効率化。品質管理システムの導入と運用。 【ポジション特徴/やりがい】 実研と設計が同一部門内にある事で、モデルベースでの設計検証や実研性能予測、ユニットや実車での実機検証、検証結果のモデルベースへの反映と一連の駆動系NVH性能開発プロセスを、部門内で連携しながら進められる点が大きな特徴です。また車両/パワートレインとのNVH性能の機能配分や育成を、車両NVH開発部門および解析部門と連携して行っている為、、部品/駆動系ユニットだけでなく、車両全体視点を持ちながら取り組める環境となっています。本ポストは実験部隊として実機を扱うため、結果や成果をダイレクトに感じられる点に大きな魅力とやりがいがございます。
企業名 企業名
マツダ株式会社
年収 年収
520万円~830万円
勤務地 勤務地
広島県安芸郡府中町
仕事内容 仕事内容
【職務概要】 電気駆動システムであるe-Axleにおける減速機およびギヤトレインの設計/開発に従事いただきます。 具体的には、e-Axle~減速機の技術開発から製品設計、車載レイアウトの最適化まで幅広い業務を担当いただく予定です。 ※設計検討や、試作部品/ユニット製作のため、サプライヤー様とのやり取りもあり、社外とのコミュニケーションも積極的に行っていただきます。 【職務詳細】 ・e-Axleおよび減速機の技術開発  L 新技術の調査および導入、性能評価および改善 ・減速機のギヤトレインおよび構成部品設計/開発(強度/構造解析含む)  ・e-Axleの筐体設計(強度/構造解析含む)および車載レイアウト開発 ・e-Axleの試作評価及びフィードバック 等 <変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり 【ポジション特徴/魅力点】 変速機/減速機の開発は従来から業界全体で取り組まれている重要な領域ですが、本ポジションではその熟練した技術を活かしながら、HEV(ハイブリッド車)、BEV(バッテリー電動車)や電気駆動ユニットといった新しい分野に挑戦することができます。これにより、既存の技術を深化させると同時に、新しい挑戦を通じて大きなやりがいを感じていただけます。さらに、開発を通して電動化技術の最先端に触れ、自身のスキルを大幅に向上させることができるだけでなく、カーボンニュートラル社会の実現に向けて積極的に貢献することができます。 【ミッション】 <部門> 電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。 <第3電駆開発グループ> 本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。
企業名 企業名
マツダ株式会社
年収 年収
640万円~960万円
勤務地 勤務地
広島県安芸郡府中町
仕事内容 仕事内容
【職務概要】 電気駆動システムを構成するモータ開発業務に従事いただきます。 【職務詳細】 ・電気駆動システム駆動用モータ機能技術開発  L モータの設計および機能開発  L 新技術の調査および導入 ・電気駆動システム駆動用モータ冷却、構成部品設計/開発  L モータの冷却システム設計  L 構成部品(巻線、磁石、鉄心など)の設計および開発 ・電気駆動システム駆動用モータ機能検証および評価  L 実機試験によるモータの性能評価  L 信頼性試験および耐久試験の実施 ・電気駆動システム駆動用モータの解析業務 (電磁場解析/熱解析/構造解析)  L 解析結果の評価およびフィードバック  等 【ポジション特徴/魅力点】 車両駆動用モータは産機モータや家電モータと異なり、決まった負荷点だけでの運転となりません。また、法規的にも航続距離など届け出をしているため、広い範囲で精度の高い性能を出すことが求められます。さらには一般電源より高電圧対応が必要な絶縁設計、連続的に高い出力が維持できる冷却技術の開発、モータ駆動制御との連携による高出力密度・低損失など多方面で技術的な挑戦が求められます。これらの挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、モデル検証~実機テストがクルマに繋がっていくプロセスを実感できます。同社の中でも強化領域として注力されている業務領域であり、ユニット開発ですが多くの技術を経験でき、業務を遂行することで会社の業績にも貢献できます。 【ミッション】 <部門> 電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。 <第3電駆開発グループ> 本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。
企業名 企業名
マツダ株式会社
年収 年収
640万円~960万円
勤務地 勤務地
広島県安芸郡府中町
仕事内容 仕事内容
【職務概要】 ご本人の希望、適正によってモデルベース開発を用いた電気駆動システムおよびインバータ回路基板/インバータ主回路開発に関わる以下の業務を担当いただきます。 ※主回路:高電圧素子であるパワーモジュールやそれを駆動するゲートドライブ回路 【職務詳細】 ・電気駆動システム用インバータ技術機能開発  L パワーエレクトロニクス技術開発、冷却技術開発、EMC対策 ・電気駆動システム用インバータ回路/基板設計、開発 ・電気駆動システム用インバータ機能検証及び評価  L モデル検証、実機テスト、環境試験、安全性評価、データ解析 等 【育成支援】 必要な知見は入社後にキャッチアップできるよう教育体制がございますので、業界未経験者も歓迎しております。 ※部内での階層別研修、OJTコーチ制度、電駆技術の学習資料、外部講師による研修 等 【ポジション特徴/魅力点】 本ポジションは、最先端のパワーエレクトロニクス技術や高電圧素子を活用し、EVおよびPHEVのインバータ回路基板や主回路設計に携わることで、環境負荷の低減を目指す車両の開発に貢献する事が可能です。高電圧/大電流対応の回路設計や冷却技術の開発、システム最適化など技術的な挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、加えてモデル検証や実機テストがクルマに繋がっていくプロセスを実感できます。同社の中でも強化領域として注力されるポジションであり、次世代を担う重要な業務を遂行することで企業の成長にも寄与できます。 【ミッション】 <部門> 電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。 <第3電駆開発グループ> 本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

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企業名 企業名
マツダ株式会社
年収 年収
520万円~830万円
勤務地 勤務地
広島県安芸郡府中町
仕事内容 仕事内容
【職務概要】 電気駆動システム(HEV、BEV、Plug-in Hybrid)における電力変換系機能部品(※)のハード/ソフト設計および開発業務を担当いただきます。 (※)電力変換系機能部品:車載充電器(On Board Charger)、DCDCコンバーター、給電器(DCACコンバーター)、充電ケーブル 【職務詳細】 トレンド分析/設計構想立案/設計/モデル化/性能検証等 具体的には下記領域のいずれか、もしくは複数の領域の業務を担当いただきます。 ※ご経験/ご希望に応じて担当領域を決定させて頂く予定です。 ハードウェア設計/開発: ・電力変換制御に関わるハード設計、開発 ・パワーエレクトロニクス回路設計、開発  L コンポーネント選定と配置 (電力変換に必要な半導体デバイスの選定と配置) 等 ・レイアウト開発/機構設計、開発  L 基板設計/PCB設計 (レイアウト/熱設計)  L 機械設計 (筐体設計/コネクタや端子の設計) 等 ソフトウェア設計/開発: ・電力変換制御に関わるソフト設計、開発   L 電力変換シーケンス・機能 (電力変換を制御するためのプログラム)  L 診断機能 (電力変換ユニットの自己診断機能) 等 ・マイコン制御設計、開発  L 制御アルゴリズム (マイコン制御/PWM制御/パルス幅変調を用いたスイッチング制御アルゴリズム) 等  L 通信プロトコル (車両内ネットワークとの通信を行うためのプロトコル) その他:将来的にはプログラミングの知見やご経験を対サプライヤや検証環境構築等へも活かしていただきます。 【ポジション特徴/魅力点】 ・車種ごとではなく、「マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、今後導入するクルマに共通する形状・構造を統一化して開発をする 「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という考え方や、「モデルベース開発」の進化により開発を効率化することで、少人数でもこだわりを持ったクルマづくりができる環境を整えています。 ・モデルベースでの開発体制が整っており、カラクリ解明を通して技術的な領域により深く関わることが可能となります。そのため、自動車業界に限らず部品メーカーなどで培った知見を活かしていただくことができます。 ・今後更にOutCarとの繋がりが多くなる領域でもあり、お客様視点で多くの価値を考え、実現に向け進めていく面白さがあります。 ・携わる製品面での魅力としては、もしもの災害時の電力供給、日常ではキャンプ等の娯楽で自分たちの作った機能が役に立つ場面があり、そういった機能を考えることができる点でやりがいを感じていただけます。
企業名 企業名
マツダ株式会社
年収 年収
480万円~680万円
勤務地 勤務地
広島県安芸郡府中町/フルリモート可
仕事内容 仕事内容
≪職務概要≫ モジュールサプライヤ様や、マツダの製造部門と協力し、オリジナルモジュールを設計するポジションになります。 ・モジュール(電気接続、センシング部品設計、構造設計)設計 ・モジュール性能、信頼性、安全性開発に関わるモジュール評価 ≪部門ミッション≫ 電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。 ≪ポジション特徴≫ ・バッテリセルの安全性や信頼性を担保しながら能力を最大限活用するためのモジュール構造設計を行います。 ・バッテリに関わる幅広い関係者(サプライヤ様、バッテリ制御、パワートレインシステム制御、バッテリパック設計等)と連携しながら小型・軽量なシステムを作り上げ、車両の走行性能や航続距離、信頼性向上に貢献する業務であり、電動車において他車との性能や品質差を生み出すことが出来る点がやりがいや面白さとなります。
企業名 企業名
マツダ株式会社
年収 年収
510万円~830万円
勤務地 勤務地
広島県安芸郡府中町
仕事内容 仕事内容
【職務概要】 電動化が進む次世代車両の駆動系システムにおいて、より高い次元での性能を実現する為、モデルベース開発を用いた駆動系システムの設計開発を創造的かつ効率的に行い、個別商品における性能、品質、日程、開発投資などの目標を達成するとともに、個別技術の開発を行います。 【職務詳細】 (1)駆動系領域の動力伝達システムの設計開発業務 (2)駆動系領域の筐体部品、搭載システム領域の設計開発業務 (3)駆動系領域の新規技術開発業務 【募集背景】 同社は「走る歓び」を愛するドライバーに、地球や環境を大切にしながら、思い切り運転を楽しんでいただきたいという願いのもと、「走る歓び」と「優れた環境性能(燃費)」を両立する車づくりを目指しています。この実現の為、近年の駆動系システムは、内燃機関、電気駆動などの複数の動力源の性能を効率的に且つ最大限に発揮する為に、以前にも増して高度で複雑な働きが求められています。走行性能、NVH性能、確かな品質などの機能をより高い次元で実現する為、駆動系設計開発業務の強化が必要となっており、これからの駆動系システム設計の第一人者としてご活躍をいただける方の入社を期待しております。 【部門ミッション】 技術開発から量産開発に亘る、電気駆動含む駆動系システムの開発を一貫して実行し、世界一の電動・駆動システムを合理的なコストと最高の開発効率で提供し続ける。具体的には、オートマチックトランスミッション、マニュアルトランスミッション、AWDシステム、デフ、ドライブシャフト、プロペラシャフト、及び、駆動モーターとその制御装置、EV用減速機、などのシステムについての開発業務を遂行する。 【ポジション特徴】 同社のマルチソリューション戦略による環境性能の実現に向け、内燃機関、電気駆動それぞれの性能を最大限に発揮する駆動系システムの開発業務に取り組んでいます。当部門の特徴として、実研と設計が同一部門内にあり、モデルベースでの設計検証や実研性能予測、ユニットや実車での実機検証、検証結果のモデルベースへの反映と一連の性能開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。より高度で複雑な駆動系システムを多くのお客様に安心して提供できるよう、背反する機能をより高次元で実現するためのブレークスルー技術の開発にも取り組んでいます。
企業名 企業名
マツダ株式会社
年収 年収
480万円~830万円
勤務地 勤務地
広島県安芸郡府中町
仕事内容 仕事内容
【職務概要】 次世代ガソリンエンジン/ロータリーエンジン OBDシステム開発に関わる以下の業務を担当いただきます。 【職務詳細】 以下のいずれかの業務を担当いただきます。 ・ガソリンエンジン OBD制御システム検証 ・ロータリーエンジン OBD制御システム検証 【部門ミッション】 パワートレイン制御システムとその関連部品及び車両全体のマネジメントシステムを、モデルベース開発によって創造的かつ効率的に行うことを部門のミッションとしています。 CASEと呼ばれる時代の新技術や環境に対応しつつ、これとマツダが考える人間中心のくるまづくりとを結びつけることが、私たちの役割です。 【ポジション特徴】 当部門の特徴として、実研と設計が同一部門にあり、モデルベースでの設計検証、ユニットや実車での実研検証、検証結果のモデルベースへの反映と一連の制御システム開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。そのため、自ら抽出したデータに基づいて設計し、シミュレーションによる動作の検証をし、実機を使った実研・評価まで、を一通り開発できる面白さがあります。
企業名 企業名
マツダ株式会社
年収 年収
480万円~830万円
勤務地 勤務地
広島県安芸郡府中町
仕事内容 仕事内容
【職務概要】 車両(空調、パワートレーンサーマル、制御)の他設計開発チームと連携しながら、バッテリサーマルコントロールの開発を行うポジションとなります。 ・車両や電子機器等含むバッテリ温調システムの設計、及び、バッテリ温調用部品の設計・開発 ・1D/3D伝熱モデル構築、及び、それを活用したMBD開発の推進 【職務詳細】 以下のいずれかの業務を担当いただきます。 ・BEVの制御システム検証(机上、台上、車両) ・HEVの制御システム検証(机上、台上、車両) 【部門ミッション】 パワートレイン制御システムとその関連部品及び車両全体のマネジメントシステムを、モデルベース開発によって創造的かつ効率的に行うことを部門のミッションとしています。CASEと呼ばれる時代の新技術や環境に対応しつつ、これとマツダが考える人間中心のくるまづくりとを結びつけることが、私たちの役割です。 【ポジション特徴】 同部門の特徴として、実研と設計が同一部門にあり、モデルベースでの設計検証、ユニットや実車での実研検証、検証結果のモデルベースへの反映と一連の制御システム開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。そのため、自ら抽出したデータに基づいて設計し、シミュレーションによる動作の検証をし、実機を使った実研・評価まで、を一通り開発できる面白さがあります。

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電気・機械系エンジニアの求人数 340 件中 141~150件 を表示