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新着求人数 104 件中 101~104件 を表示
求人No.JOB32645
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企業名
- マツダ株式会社
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年収
- 520万円~830万円
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勤務地
- 広島県安芸郡府中町
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仕事内容
- 【職務概要】 電気駆動システムであるe-Axleにおける減速機およびギヤトレインの設計/開発に従事いただきます。 具体的には、e-Axle~減速機の技術開発から製品設計、車載レイアウトの最適化まで幅広い業務を担当いただく予定です。 ※設計検討や、試作部品/ユニット製作のため、サプライヤー様とのやり取りもあり、社外とのコミュニケーションも積極的に行っていただきます。 【職務詳細】 ・e-Axleおよび減速機の技術開発 L 新技術の調査および導入、性能評価および改善 ・減速機のギヤトレインおよび構成部品設計/開発(強度/構造解析含む) ・e-Axleの筐体設計(強度/構造解析含む)および車載レイアウト開発 ・e-Axleの試作評価及びフィードバック 等 <変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり 【ポジション特徴/魅力点】 変速機/減速機の開発は従来から業界全体で取り組まれている重要な領域ですが、本ポジションではその熟練した技術を活かしながら、HEV(ハイブリッド車)、BEV(バッテリー電動車)や電気駆動ユニットといった新しい分野に挑戦することができます。これにより、既存の技術を深化させると同時に、新しい挑戦を通じて大きなやりがいを感じていただけます。さらに、開発を通して電動化技術の最先端に触れ、自身のスキルを大幅に向上させることができるだけでなく、カーボンニュートラル社会の実現に向けて積極的に貢献することができます。 【ミッション】 <部門> 電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。 <第3電駆開発グループ> 本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。
求人No.JOB32644
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企業名
- マツダ株式会社
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年収
- 640万円~960万円
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勤務地
- 広島県安芸郡府中町
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仕事内容
- 【職務概要】 電気駆動システムを構成するモータ開発業務に従事いただきます。 【職務詳細】 ・電気駆動システム駆動用モータ機能技術開発 L モータの設計および機能開発 L 新技術の調査および導入 ・電気駆動システム駆動用モータ冷却、構成部品設計/開発 L モータの冷却システム設計 L 構成部品(巻線、磁石、鉄心など)の設計および開発 ・電気駆動システム駆動用モータ機能検証および評価 L 実機試験によるモータの性能評価 L 信頼性試験および耐久試験の実施 ・電気駆動システム駆動用モータの解析業務 (電磁場解析/熱解析/構造解析) L 解析結果の評価およびフィードバック 等 【ポジション特徴/魅力点】 車両駆動用モータは産機モータや家電モータと異なり、決まった負荷点だけでの運転となりません。また、法規的にも航続距離など届け出をしているため、広い範囲で精度の高い性能を出すことが求められます。さらには一般電源より高電圧対応が必要な絶縁設計、連続的に高い出力が維持できる冷却技術の開発、モータ駆動制御との連携による高出力密度・低損失など多方面で技術的な挑戦が求められます。これらの挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、モデル検証~実機テストがクルマに繋がっていくプロセスを実感できます。同社の中でも強化領域として注力されている業務領域であり、ユニット開発ですが多くの技術を経験でき、業務を遂行することで会社の業績にも貢献できます。 【ミッション】 <部門> 電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。 <第3電駆開発グループ> 本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。
求人No.JOB32643
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企業名
- マツダ株式会社
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年収
- 640万円~960万円
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勤務地
- 広島県安芸郡府中町
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仕事内容
- 【職務概要】 ご本人の希望、適正によってモデルベース開発を用いた電気駆動システムおよびインバータ回路基板/インバータ主回路開発に関わる以下の業務を担当いただきます。 ※主回路:高電圧素子であるパワーモジュールやそれを駆動するゲートドライブ回路 【職務詳細】 ・電気駆動システム用インバータ技術機能開発 L パワーエレクトロニクス技術開発、冷却技術開発、EMC対策 ・電気駆動システム用インバータ回路/基板設計、開発 ・電気駆動システム用インバータ機能検証及び評価 L モデル検証、実機テスト、環境試験、安全性評価、データ解析 等 【育成支援】 必要な知見は入社後にキャッチアップできるよう教育体制がございますので、業界未経験者も歓迎しております。 ※部内での階層別研修、OJTコーチ制度、電駆技術の学習資料、外部講師による研修 等 【ポジション特徴/魅力点】 本ポジションは、最先端のパワーエレクトロニクス技術や高電圧素子を活用し、EVおよびPHEVのインバータ回路基板や主回路設計に携わることで、環境負荷の低減を目指す車両の開発に貢献する事が可能です。高電圧/大電流対応の回路設計や冷却技術の開発、システム最適化など技術的な挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、加えてモデル検証や実機テストがクルマに繋がっていくプロセスを実感できます。同社の中でも強化領域として注力されるポジションであり、次世代を担う重要な業務を遂行することで企業の成長にも寄与できます。 【ミッション】 <部門> 電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。 <第3電駆開発グループ> 本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。
求人No.JOB32642
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企業名
- マツダ株式会社
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年収
- 520万円~830万円
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勤務地
- 広島県安芸郡府中町
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仕事内容
- 【職務概要】 電気駆動システム(HEV、BEV、Plug-in Hybrid)における電力変換系機能部品(※)のハード/ソフト設計および開発業務を担当いただきます。 (※)電力変換系機能部品:車載充電器(On Board Charger)、DCDCコンバーター、給電器(DCACコンバーター)、充電ケーブル 【職務詳細】 トレンド分析/設計構想立案/設計/モデル化/性能検証等 具体的には下記領域のいずれか、もしくは複数の領域の業務を担当いただきます。 ※ご経験/ご希望に応じて担当領域を決定させて頂く予定です。 ハードウェア設計/開発: ・電力変換制御に関わるハード設計、開発 ・パワーエレクトロニクス回路設計、開発 L コンポーネント選定と配置 (電力変換に必要な半導体デバイスの選定と配置) 等 ・レイアウト開発/機構設計、開発 L 基板設計/PCB設計 (レイアウト/熱設計) L 機械設計 (筐体設計/コネクタや端子の設計) 等 ソフトウェア設計/開発: ・電力変換制御に関わるソフト設計、開発 L 電力変換シーケンス・機能 (電力変換を制御するためのプログラム) L 診断機能 (電力変換ユニットの自己診断機能) 等 ・マイコン制御設計、開発 L 制御アルゴリズム (マイコン制御/PWM制御/パルス幅変調を用いたスイッチング制御アルゴリズム) 等 L 通信プロトコル (車両内ネットワークとの通信を行うためのプロトコル) その他:将来的にはプログラミングの知見やご経験を対サプライヤや検証環境構築等へも活かしていただきます。 【ポジション特徴/魅力点】 ・車種ごとではなく、「マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、今後導入するクルマに共通する形状・構造を統一化して開発をする 「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という考え方や、「モデルベース開発」の進化により開発を効率化することで、少人数でもこだわりを持ったクルマづくりができる環境を整えています。 ・モデルベースでの開発体制が整っており、カラクリ解明を通して技術的な領域により深く関わることが可能となります。そのため、自動車業界に限らず部品メーカーなどで培った知見を活かしていただくことができます。 ・今後更にOutCarとの繋がりが多くなる領域でもあり、お客様視点で多くの価値を考え、実現に向け進めていく面白さがあります。 ・携わる製品面での魅力としては、もしもの災害時の電力供給、日常ではキャンプ等の娯楽で自分たちの作った機能が役に立つ場面があり、そういった機能を考えることができる点でやりがいを感じていただけます。
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