コンサルタントブログ TOP コンサルタントブログ 皆生と蒜山で過ごす休日 2026/08/03 UP コラム 皆生と蒜山で過ごす休日 こんにちは、メイツ中国の廣安です。 危険な暑さが続いておりますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。全国各地で40度に迫る災害級の暑さや酷暑日が観測されています。くれぐれも熱中症などにお気をつけてお過ごしください。 本格的な夏の到来とともにやってくるのが青い海と白い砂浜が広がる海水浴シーズン。夏と言えば、海!ということで、今年も皆生ビーチへ行ってきました~ なぜ、昨年も行ったここをリピートしたかというと、それは娘との約束があったからです。今春から就学した娘は、手前にある子ども用のアスレチックはもう卒業。奥側に見える大人用のアスレチックにいけるようになり、晴れてデビュー☆ 来年もまた行きたい!のリクエストに応えました。 見てわかるように、奥側に見えるこの大きな滑り台、結構高さがあります。入る前に、「ちょっと怖いかも…お嬢ちゃん大丈夫?」とお店の人から心配されましたが、始まるや否や心配ご無用と言わんばかりに、娘は大きな滑り台を一人で堂々と滑り降りて大喜び。アスレチックから落下してもなんのその。全くもって平気で、気づくと娘が先頭でした。 一方、そんな娘のたくましい姿を横目に私はというと、何回もアスレチックから落ちて、何十年かぶりに顔までジャッポ~ンと浸かってしまって、それはもう大惨事でした。行けばガチで海に入ることになる、それは避けられないとある程度の覚悟はしていたとはいえ、一瞬何が起きたか分からなくなるほど衝撃的で、疲労感も大きく、ものの10分で疲れ果てて、翌日見事に筋肉痛になりました。 海のあとは、待ちに待った癒しの時間ということで、温泉に入り美味しいものを食べてリラックス。それも束の間・・・ 翌日は、蒜山の「ジョイフルパーク」へ。 アトラクションに乗ったり、わんわん大サーカスを見たり、ジェラートを食べたりと遊園地を大満喫。ちょうど天候にも恵まれ、夏休みが始まったキッズたちで賑わっていました。 連休最終日は、土用の丑の日を先取りして、鰻重で締め括りました。全力で遊んだ後の鰻重はまさに最高のご褒美。甘辛いタレの香りと、ふっくらした鰻の脂が疲れた体にじんわりと染み渡りました。 そして、インパクトがあったのがこれ。 ヒルゼン高原センターにあるGREENable HIRUZEN。サステナブルの価値を身近に感じられる複合施設です。建築家・隈研吾氏が設計監修したCLTパビリオン「風の葉」は、CLTのパネルを360枚使い、木目の美しさを最大限生かしたデザインとなっています。パネルとパネルの間に隙間を設け、風が通るように設計されており、建物の内部にいながら自然を感じることができます。また、ミュージアム、ストア、サイクリングセンターを通じて持続可能な暮らしを体感できます。 有名観光スポットとしては、湯原温泉や神庭の滝、醍醐桜などが人気ですが、雄大な自然、歴史ある古い町並み、そして環境にやさしい持続可能なまちづくりが、真庭市の最大の魅力ですね。 真庭市は、妊娠や出産、子育てに関する支援制度が充実しているため、子育て世帯の移住先としても大変人気があります。 また、手厚い移住フォローや住居支援、就業支援など幅広い支援制度があるようです。自然に囲まれながら平穏な移住ライフを送りたいという方は、是非、まにわライフを過ごしてみてはいかがでしょうか。 岡山の求人は、こちら↓ https://seisyain.mateschugoku.co.jp/recruit/area/okayama/ ※非公開求人も多数ございます。 申し込みは、こちら↓ https://seisyain.mateschugoku.co.jp/entry/ 一覧に戻る
危険な暑さが続いておりますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。全国各地で40度に迫る災害級の暑さや酷暑日が観測されています。くれぐれも熱中症などにお気をつけてお過ごしください。
本格的な夏の到来とともにやってくるのが青い海と白い砂浜が広がる海水浴シーズン。夏と言えば、海!ということで、今年も皆生ビーチへ行ってきました~
なぜ、昨年も行ったここをリピートしたかというと、それは娘との約束があったからです。今春から就学した娘は、手前にある子ども用のアスレチックはもう卒業。奥側に見える大人用のアスレチックにいけるようになり、晴れてデビュー☆ 来年もまた行きたい!のリクエストに応えました。
見てわかるように、奥側に見えるこの大きな滑り台、結構高さがあります。入る前に、「ちょっと怖いかも…お嬢ちゃん大丈夫?」とお店の人から心配されましたが、始まるや否や心配ご無用と言わんばかりに、娘は大きな滑り台を一人で堂々と滑り降りて大喜び。アスレチックから落下してもなんのその。全くもって平気で、気づくと娘が先頭でした。
一方、そんな娘のたくましい姿を横目に私はというと、何回もアスレチックから落ちて、何十年かぶりに顔までジャッポ~ンと浸かってしまって、それはもう大惨事でした。行けばガチで海に入ることになる、それは避けられないとある程度の覚悟はしていたとはいえ、一瞬何が起きたか分からなくなるほど衝撃的で、疲労感も大きく、ものの10分で疲れ果てて、翌日見事に筋肉痛になりました。
海のあとは、待ちに待った癒しの時間ということで、温泉に入り美味しいものを食べてリラックス。それも束の間・・・
翌日は、蒜山の「ジョイフルパーク」へ。
アトラクションに乗ったり、わんわん大サーカスを見たり、ジェラートを食べたりと遊園地を大満喫。ちょうど天候にも恵まれ、夏休みが始まったキッズたちで賑わっていました。
連休最終日は、土用の丑の日を先取りして、鰻重で締め括りました。全力で遊んだ後の鰻重はまさに最高のご褒美。甘辛いタレの香りと、ふっくらした鰻の脂が疲れた体にじんわりと染み渡りました。
そして、インパクトがあったのがこれ。
ヒルゼン高原センターにあるGREENable HIRUZEN。サステナブルの価値を身近に感じられる複合施設です。建築家・隈研吾氏が設計監修したCLTパビリオン「風の葉」は、CLTのパネルを360枚使い、木目の美しさを最大限生かしたデザインとなっています。パネルとパネルの間に隙間を設け、風が通るように設計されており、建物の内部にいながら自然を感じることができます。また、ミュージアム、ストア、サイクリングセンターを通じて持続可能な暮らしを体感できます。
有名観光スポットとしては、湯原温泉や神庭の滝、醍醐桜などが人気ですが、雄大な自然、歴史ある古い町並み、そして環境にやさしい持続可能なまちづくりが、真庭市の最大の魅力ですね。
真庭市は、妊娠や出産、子育てに関する支援制度が充実しているため、子育て世帯の移住先としても大変人気があります。
また、手厚い移住フォローや住居支援、就業支援など幅広い支援制度があるようです。自然に囲まれながら平穏な移住ライフを送りたいという方は、是非、まにわライフを過ごしてみてはいかがでしょうか。
岡山の求人は、こちら↓
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