コンサルタントブログ

2019.03.08
コラム

オーストラリアから広島へIターンした、推定樹齢400年のバオバブの木。

日本一のバオバブの木

こんにちは、メイツ中国の波多野です。

寒さが和らぎ、梅の小さな花が、もうすぐ春であることを私たちに教えてくれています。
もうすぐ桜の花も咲き、植物も長い眠りから目を覚まし活動を始める季節になります。

植物といえば、広島の広島市植物公園には、はるばるオーストラリアからやってきた日本一大きなバオバブが育てられています。

最大直径2m、幹の高さは3.5m、重さ7t、推定樹齢400年、スケールが大きく人間の小ささを感じさせてくれる植物です。

西オーストラリアのカナナラから11,000kmの海外(日本)へIターンしてきました。
しかも、推定樹齢400年の年齢であるにもかかわらず。

年齢が重なるごとに転職をためらってしまいますが、40代、50代でも、まだまだ元気です。
「もう年だからIターンは無理!」なんて、言っていては推定樹齢400年のバオバブさんに笑われます。

転職をためらわれている40代・50代の皆さん、これからの長い人生を、新しい土地で、もう1度踏み出されては、いかがでしょうか?
まずは、メイツ中国の転職サイトに登録してみてはいかがでしょう、きっと、新しい世界が見えてくると思います。

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